ソーラーパネル点検装置 ソラメンテシリーズ

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ソラメンテは太陽電池パネルの出力低下などの故障を発見する検査器です。従来、故障パネルの特定のためには送電の停止やケーブルの取外しが必要でしたが、ソラメンテを使用することにより、発電を停止させることなく太陽電池パネルの保守・点検を行ったり、異常発生時には短時間で原因を検出して発電出力を回復することができます。太陽光発電所を効率よくメンテナンスするのに大いに貢献します。

ソラメンテは故障ストリングの有無を調べる1次検査用のストリングチェッカーソラメンテ-Z [SZ-1000]または[SZ-200]と、この測定結果に基づいてクラスタ故障パネルの位置を特定するソーラーパネルチェッカーソラメンテ-iS [SI-200]で構成されています。

ソラメンテ-Z [SZ-1000]の特長: 短絡電流を流すのではなく、本体からストリングに測定信号を送信することで太陽光パネルの内部抵抗を測定してクラスタ故障の有無を判定 プローブ先端が電圧を検知することで、電源ボタンを押すことなく自動的に測定を開始 ソラメンテ-iS [SI-200]との組合せで、全パネルをチェックすることなく短時間でクラスタパネルの位置を特定

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